ぐりぐりももんがのうんちくゲレンデ行脚&地方応援ブログ
スキー歴五十年、うんちくを傾けて三百ヶ所以上のゲレンデ行脚のてん末や熱い地方応援をご紹介中!
2014年3月8日土曜日
内地は車間距離が無さ過ぎ - エコーバレースキー場 (その一) (長野県・諏訪)
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昭和60年2月16日滑走 あの頃、電話のゲレンデガイドが重宝しました。 積雪量、リフトの運行、道路状況などを教えてくれます。 一定時間、アナウンスが流れたら、それが繰り返される。 今から三十年近く前の話ですが、便利でした。 携帯電話もないし...
2014年3月6日木曜日
リフト待ちを取材されたほど - 富士天神山スキー場(ふじてんじんスノーリゾート) (山梨県)
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昭和62年3月6日滑走 リフト待ち一時間が常識だった頃です。 一日粘って滑って数回しか乗れない。 ただスキー場に行くだけですよ。 それでも、みんな若かったから楽しかった。 今時並んで待つのは、ラーメン屋で十分。 寒い中を、よくもお行儀よく並んでいたと思...
2014年3月5日水曜日
ニコニコ共和国の岳温泉 - あだたら高原スキー場 (福島県)
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クリックで拡大します 一頃、ミニ共和国がブームでした。 日本で架空の国家として建国されたものがそうです。 目的は、地域振興や自然保護運動の手段でした。 地方自治体や商工会・観光協会などが運営していたと思います。 それで、岳温泉にはニコニコ共和国が打ち立て...
2014年3月3日月曜日
亡霊のゲレンデがパンフに - 聖高原スキー場 (長野県)
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平成5年3月6日滑走 豪快にジャンプするスキーヤーは受け狙いでしょうか。 派手なスキーセーターはイエローなのでした。 袖にはラインも引かれて、アクセントで引き立ちます。 パンフはレトロで、まるで 70年代 を引きずったかのようです。 でも、滑ったのは90...
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