2026年4月13日月曜日

”Apple Watch”を買う際に気になるのは、何年くらい使えるのか?、という点が気になる ー 磁気充電ケーブル(Apple)

                                     
最近の携帯機器を購入して思うのですが、充電器が付属しないのが増えました。
”Apple watch 11”でも、充電パッドは付いてきましたが充電器はありません。

確かにUSB-Cのオスコネクターが付いているだけで、充電器が必要になるんだ。
ただですね、長い間、色々な携帯機器を使い続けると、充電器は増殖しますな。

つまり、初めの頃は充電器が付属して来たせいで、専用と勘違いしていました。
それで、USB仕様は、給電が5ボルトで電流値は1Aのタイプが多かったはず。

消費電力だと5Wですが、百均でも売っていて、用途別に買い足したはずです。
例えば、外出した時とか、旅行に携帯したり、会社で使うとか、そんな感じね。

ただ、最近の携帯機器は、性能も向上した代わりに、消費電力も高まりました。
近年の5G通信や高性能プロセッサによる進歩で、急速に大容量化しているんだ。

まあ、消費電力の増加を意味しており、5W程度では足りなくなってしまった。
なので、会社が支給した”iPhone 13"は、20Wのアダプターが付けられました。

調べてみると、”iPhone 12"以降は、アダプターなしで充電ケーブルだけです。
つまり、iPhone8以降の機種は、20W以上のACアダプター購入を勧めている。

ところで、初期の充電器は、電流容量で5V2Aの10W仕様が最大で普通でした。
アダプター側がUSB-A型のメスコネクタで、ここに充電ケーブルを差し込むの。

ところが、最近の充電ケーブルはオスとメスもC型コネクターになっています。
”Apple watch”もそうで、C型メスコネクタ付のアダプタを揃える必要がある。

               
ただ、古いA型アダプタが家に余っていたので変換コネクタをヨドバシで購入。
このコネクタを使って古いアダプタに差し込んでも、10Wだから大丈夫だろう。

というわけで、腕時計バッテリーの劣化は早いという情報を見つけてしまった。
通常使用で最大24時間のバッテリー駆動を実現していますので、毎日、充電しているのであれば、二年半〜三年ほどで「減りが早い」と感じ始めることが多いらしく、OSのサポートも四〜五年程度で打ち切られることもあるので、寿命もその程度かと思ってしまうのでした。



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