2020年3月3日火曜日

笑う門には福きたる 笑いは免疫力を高めるから、不謹慎だろうが替え歌づくりで生存率を向上させようと思う - 支邦由来の流行り病(そのほか)

    
職場の五十代女性職員二名が、揃って三月三日に有給を取得してしまいました。
けっ、ババアのひな祭りかよって、口の悪い初老ジジイはほざくのであります。

まあ、一斉に休んでも、コロナウイルス絶賛流行中の日本だけのことはあるな。
働き方改革のこともあるし、赤信号みんな渡れば怖くない、だから休んじゃえ。

ということで、皆の衆が休みがちな今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
自分の方はというと、近くの大船駅で老婦が倒れて救急搬送された件があった。

その結果、流行り病に感染なのが判明したけど、救急隊員もビビったでしょう。
この後、鎌倉でホットヨガに通っていた五十代女性も罹患したりと慌ただしい。

この老婦のニュースだけど、インプラント手術の当日で、先生から知らされた。
先生が、まさか大船駅から来たんじゃないでしょうねって、ちょっと疑いの目。

いや、その次の駅で乗ったので大船は通過していないと話して手術は始まった。
いやはや、コロナ狂騒曲の世相といった感じがしますが、19日までが勝負だ。

流行の極大化を最小に抑え込めれば、その後の感染者数は減少する腹積もりね。
捕らぬ狸の皮算用だなと思う反面、三月末の彼岸の墓参りはどうなるだろうか。

しかも、お墓は札幌にあるので、流行の極致を行く北海道へ死出の旅路なんだ。
そんな恐怖感を味わう旅行になるかもしれず、抑え込み成功を祈る日々ですな。

まあ、自分は職場までテクテクと歩くし、買い物は近所で全て済ませられます。
だから、電車通勤のような濃厚接触やら、エアロゾル感染みたいな話とは無縁。

住んでいるのも住宅街には違いありませんが、里山みたいな市民の森は目の前。
だから、人口密度も高いわけでもないので、ウイルスもはびこらないと思うの。

こうして、上さんと二人、オラたちは安泰と信じて、ふっと替え歌を思いつく。
それは、トイレに入って色々と思いめぐらした時、どういうわけか小学唱歌だ。

思わず”線路は続くよどこまでも”を口ずさんだら線路がコロナに変わっていた。
その後、”コロナは流行るよどこまでも”と、すらすら出てきて不謹慎でしょう。

だけど、替え歌づくりが面白くなり、つい続けてしまうとどうにも止まらない。
出来上がった歌詞を口ずさみましたが、抑え込みを祈念して歌いましょうかの。


 コロナは 流行るよ どこまでも
 野を超え 山越え 谷超えて
 はるかな 国まで シナ人が
  咳き込み 飛沫で 感染だ

 コロナは 伝染るよ どこまでも
 中国 武漢が 発生源
  おいしい ゲテモノ 食べまくり
 世界の 迷惑 恥知らず
 
 ランラララララランララララ ラランララララララララ!!
 ラランラ ラランララララララ!!
 ンランラン ランランラン
 ランランラン ラランランラン
 ラ ラー

 コロナは 不滅の ウイルスだ
 毎日 火葬場 稼働中
   死ぬまで 隔離だ 地獄絵図
 金平 下ろしで クーデター

というわけで、中国はウイルス感染原だから、責任持って国際社会に補償しろ。
これまで、中国では実験研究施設からSARSウイルスが漏れ出て、国内に感染が広まったりするなどの事件が何度か起きていて、管理体制が杜撰で危険極まりない国家(民族)であったのは事実で、これを黄禍と西欧から呼ばれても致し方ないのでしょうし、最近では中国で流行したがウイルスの発生源は別の場所かもしれないと、いけしゃあしゃあと責任逃れで宣伝戦を始めるなど、性根の悪さでは群を抜く徒党だと思ってしまうのでした。



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